KINASJAKK パッケージ表面
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FLATBOY 公式

KINASJAKK

ぴょん、ぴょん、ぴょんで、ゴール。

ガラスのビー玉を並べる星形の盤。ビー玉は、いつのまにかソファの下に転がっていたものです。KINASJAKKでは、みんなに自分の陣地があります。ビー玉はひとり10個。向かいの陣地を目指して、1マス進むか、行く手の誰かを飛び越えて、つながる限りぴょんぴょん跳んでいきます。テーブルを囲んで最大6人。星はスマホごとに回転して、自分の陣地がいつも手前に来ます。

2〜6人用ファミリースマホで参加OK連続ジャンプ
Flatboyを予約する星を囲んで最大6人。もうソファの下を探さなくていい。
上から見たウォルナットの FLATBOY テーブル

ぴょん、ぴょん、ぴょん。

丸い木の盤に、星の陣地がずらり。駒のいる陣地は持ち主の色に染まり、一手ごとのジャンプを金色の線でなぞるので、長い連続ジャンプもひと目でわかります。

進むとなりの穴へ
跳ぶ誰でも飛び越えて、何度でも
埋める向かいの陣地を埋めたら勝ち

テーブルの画面をそのまま収録した、実際のプレイ映像です。

みんなに陣地がある。跳んで、ゴールへ。

穴が121個並んだ六芒星。各プレイヤーは10個のビー玉で自分の陣地を埋めた状態からスタートし、向かいの陣地を目指します。1ターンに1手。となりの穴へ進むか、どの色のビー玉でも飛び越えてその先の穴へ。跳べる限り、好きなだけ跳び続けられます。

駒を取ることはありません。ビー玉は誰の陣地でも通り抜けられ、どこで止まってもOK。2人ならテーブルを挟んで真正面に。3人なら1つおきの陣地、4人なら向かい合う2組の陣地、もちろん6人全員でも。5人のときは、コンピューターが6人目に入ります。

KINASJAKK 実機画面

星をめぐる遊び方は4つ。

満席

6人

6つの陣地すべてを6色で。赤、青、黄、緑、紫、オレンジ。5人のときは、コンピューターが6つ目の陣地に入ります。

向かい合って

2人

向かい合う陣地に2人。テーブルを挟んで真正面の勝負です。

1つおきの陣地

3人

星の陣地に1つおきで3人。

2組のペア

4人

向かい合う2組の陣地に4人。それぞれ星の向こうのゴールをにらみます。

121個の穴
10個のビー玉、1人あたり
6つの星の陣地
2〜6人用