MUNIPOL パッケージ表面
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FLATBOY 公式

MUNIPOL

通りを買え。家賃を取れ。あとは友だちが止まるのを待つだけ。

コーヒーテーブルに広げた盤、山積みのお札、そして最後までちゃんと払わなかったいとこ。長い長い日曜日でした。MUNIPOLは、あのゲームを画面の上に。定番のルールはすべてそのままに、面倒なお金の管理はいっさいなし。スマホに表示されるのは、あなたのサイコロ、権利書、そして今あなたが決めるべきことだけ。お金はテーブルがまとめて預かります。

2〜6人用不動産ゲームスマホで参加OKノルウェーの街並み
Flatboyを予約するひとつのテーブルを囲んで最大6人。そして、必ず誰かがKarl Johanに止まる。
上から見たウォルナットの FLATBOY テーブル

家賃、いただきます。

転がるサイコロ、買われていく通り、色の帯の上にちょこんと建っていく家々。いま何が起きたかは盤の中央に上下両向きで表示されるので、どちらの端からでも読めます。

振るスマホでタップ、またはスマホをシャカシャカ
買うか、競売にかけるか
建てる通りまるごと。あとは待つだけ。

テーブルの画面をそのまま収録した、実際のプレイ映像です。

ルールはぜんぶ。面倒はゼロ。

毎年クリスマスになるとリビングを占領した、あのゲーム。40マス、山積みの現金、そして気づけば家賃でもめているうちに更けていく夜。ここでは盤は画面の上に広がり、通りはノルウェーの街並みです。スタート近くにはStorgataとGrønland、ベルゲンのBryggen、トロンハイムのBakklandet、トロムソのPolaria、そしていちばん最後にAker bryggeとKarl Johan。

お金の計算はテーブルにおまかせ。家賃はすべて頭に入っていて、銀行の家32軒とホテル12軒を管理し、建物は均等に建てさせ、抵当の利息もきっちり取り立てます。スマホにはルール上できることだけが表示され、グレーの行には、できない理由が書いてあります。テーブルを囲む人たちがするべきは、計算じゃなくて駆け引きです。

MUNIPOL 実機画面

テーブルの埋め方は3つ。

今夜

テーブルのみんなで

スマホ2〜6台、駒はひとり1つ。帽子、車、犬、ヨット、ブーツ、手押し車。QRを読み込んで、駒を選んで、準備OKをタップ。さあ、サイコロはあなたのものです。

人数が足りないとき

人数が足りないとき

ひとりだけ? そのときはコンピューターが空いた席に着きます。

みんなで回して

スマホ1台

スマホ1台をテーブル越しに手渡しして、2人で遊ぶこともできます。誰の番かは画面に表示されます。

40マス、ノルウェーの通り
2〜6人用
1500の所持金でスタート
32軒の家と12軒のホテルを銀行が管理