覚えるのは1分。極めるのは一生。
中央に4つの石をたすき掛けに置いて、先手は黒。準備はそれだけ。相手の石を、置いた石と自分の石とでまっすぐ挟むように打ちます。横、縦、斜め。挟んだ石はすべて、全方向いっぺんにひっくり返ります。
置ける場所がない? そのときはパス。テーブルが代わりにパスして、ちゃんと知らせてくれます。2人とも置けなくなったら終局。盤上の石が多い色の勝ち。同数なら引き分けです。
緑のラシャに黒と白。1分で覚えて、それからずっと負け続けているゲームです。相手の石を自分の石で挟めば、挟んだ石はすべてパタパタとひっくり返ります。角を取れば大きく有利。スマホには置けるマスがすべて表示されます。テーブルの向こうの相手と戦うもよし、コンピューターに挑むもよし。
黒対白。一手で列がまるごと裏返ります。最後に置いた石には印が付くので、「見てなかった」とは言わせません。
テーブルの画面をそのまま収録した、実際のプレイ映像です。
中央に4つの石をたすき掛けに置いて、先手は黒。準備はそれだけ。相手の石を、置いた石と自分の石とでまっすぐ挟むように打ちます。横、縦、斜め。挟んだ石はすべて、全方向いっぺんにひっくり返ります。
置ける場所がない? そのときはパス。テーブルが代わりにパスして、ちゃんと知らせてくれます。2人とも置けなくなったら終局。盤上の石が多い色の勝ち。同数なら引き分けです。
両端にスマホを1台ずつ。黒か白を選びます。先手は黒です。
ひとりのときは、コンピューターが相手です。
スマホ1台をテーブル越しに手渡しして、2人で遊ぶこともできます。誰の番かは画面に表示されます。